全米No.1!カプラン教育プログラム 栄光ゼミナールが導入へ

カブラン・ジャパン(代表:石渡誠、以下カプラン)は、同グループである、栄光ゼミナール高等部「ナビオ」に、カプラン教育プログラムを、4月より提供すると発表しました。

カプラン・ジャパンとは、1938年アメリカで創立の全米No.1の進学予備校と成長した教育界のリーディングカンパニーで、1984年にはワシントンポスト社の教育部門となり、塾、英語学校、大学、大学院などを運営しています。

世界19カ国に広がるカプランセンターのひとつであるカプラン・ジャパンは、日本教育ビジネスをリードする栄光ゼミナールの一事業部として、現在英語学校の運営を行っております。

栄光ゼミナールは、全米No1のカプラン教育プログラムを通じ、大学受験を目指す高校生の英語力向上を目指し、欧米大学進学も念頭にいれた進学サポートを合わせて始めるとのこと。

カブラン・ジャパンが栄光ゼミナール高等部「ナビオ」に提供内容

◆カプラン・ジャパンがナビオなどの英語クラスを担当する新入社員への9時間徹底発音直接指導(4、5月)を行う。

◆栄光ゼミナール高等部「ナビオ」に通う高校生を対象にアメリカのカプランで学ぶ2週間留学プログラムを実施。

◆栄光ゼミナール高等部「ナビオ」の夏季合同特訓に4日間のカプラン「国内留学コース」を導入。バイリンガル講師やネイティブ講師とともに英語オンリーの環境で4日間を過ごし、合宿期間中、センター試験のリスニング対策など、レベル別にリスニングクラスをカプラン講師が担当する。

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